熱い心と冷静な頭脳
ここでは、GLORYの腕試し?(執筆記事その他)の成果をご紹介します。
「当事者意識を呼び覚ませ」

日経コンピュータ2003年4月21日号に掲載された「直言進言」記事のもと原稿です。
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(2003.6.22)
特集「上級シスアド連絡会の活動状況」

資格の学校TACさんのインタビュー記事です。TAC会員向け会報(TACNEWS2002年4月号)にも特集記事として掲載されました。
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(2002.4.4)
「人を説得するということ」

月刊ナースマネージャー(日総研)2001年No.9に掲載された記事原稿です。
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(2002.2.1)
スペシャルレポート 「IT教育推進協議会(ITED)の設立」

先の7/13日に設立総会に参加してきました。そのときのレポートです。
同友館の月刊「企業診断」にも掲載していただきました。
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(2001.9.19)
NIKKEI DEGITALCORE 「モバイルの夢を語ろう」の論文

NIKKEI DEGITALCORE 「モバイルの夢を語ろう」の論文に応募しました。
「モバイルの未来に何が起こるのか?」というテーマのもと、モバイル社会の夢を語る「アイデア・予想」の募集です。
「モバイルは将来こんな使い方ができるのではないか」「こんなサービスがあったらいい」など、これから10年以内の近未来をを想定して、モバイル社会に関する様々なアイデアや予想を、利用者の立場から論じます。

結果はまたまた落選。まだまだ修行が足りません。
論文はこちら からどうぞ!

[敗因分析]
うーん。大方の応募者のねらいどころとちょっと異なる線をねらってみたのですが,だめでした。
オーソドックスに,利用者という立場で技術に対する夢を描き,「あんなことができたらいいな」的な内容に展開すべきだったのかも知れません。
(2000.7.2)
「21世紀日本経済の再構築」の論文

「21世紀日本経済の再構築」ということで論文(日本経済新聞社主催)に応募しました。
結果はやはり落選。まだまだ修行が足りません。
論文はこちら からどうぞ!

[敗因分析]
どうも、学生部門の論文に近い匂いのするものになってしまった。
いわゆる、一般的にマスコミなどで論じられているところと同じような論調になってしまったのがいけなかったのではないかと思う。
もう少しテーマを絞り込み、できるだけ独創的で斬新な視点からのアプローチができればよかったのではないかということだ。
(1999.7.11)
「三つの未来」を読んでの懸賞論文

1月に「三つの未来」 読んでの懸賞論文(日本経済新聞社協賛)に応募しました。
結果は落選。まあ、そんなに甘くはないでしょう。参加賞として1000円のUカードはもらいましたが。
ということで、論文はこちら からどうぞ!
[敗因分析]
やっぱり。論文本文に課題図書の批判は書くべきではないですね。
内容以前に、評価対象外になるでしょう。私が評価者だったら少なくともそうしますよ。
(1999.6.30)
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